2005年5月16日(月)

手のひらの森の下で(4)

278ページ1行目〜282ページ最後まで

 

【278ページ】

1 センスがいい

2 ハデハデ

3 やっちゃん

4 動きようがない:動けない、動くことは不可能だ

5 うちわもめ

内輪

もめる

6 見当がついちまう:〜がついてしまう

7 〜なるもの:〜というもの

 

8 さっぱり〜ない

さっぱり理解できないが...」

・意味:否定形の意味を強調する

・作り方:さっぱり+動詞の否定形

・例文:

1)これだけ努力しているのに、さっぱり上達しないのは、どういうわけだろう。

2)あの人の気持ちは、さっぱり分からない

3)友達が来たり、ルームメイトがテレビを見ていたりで、勉強にさっぱり集中できなかった

 

【279ページ】

1 なにがし:その程度がはっきり分からない

2 もしくは:あるいは/または

3 ピシャリと叩く

4 マスカケ、ババツカミ

マスカケ(枡掛):手相がいいこと

ババツカミ(婆々掴み?):手相が悪いこと

5 のたれ死ぬ

6 豊臣秀吉

7 ペコリと頭を下げる

 

【280ページ】

1 こそげとる

2 してみると:そうすると

3 ひとまず:とにかく

4 アップで

 

【281ページ】

1 腹立たしさがおさまる

2 密売ルートに噛む

3 頭が切れる

4 こっそり

5 ばれる

 

6 とうとう

とうとう追いつめられて、追っ手の手にかかったのだろう」

・意味:長い時間をかけて、あるいは最終的に何かが実現すること

いい結果になった時もそうではない時にも使える

・例文:

1)4年間の学生生活も、とうとう終わりだ。

2)長い間の研究の成果で、とうとうこれが完成したんです。

3)長い間入院していた祖父が、とうとうなくなってしまった。

 

7 もめる

8 とっくに:ずっと前に

9 うるさいことになる

10 ややこしい

 

【282ページ】

1 しょっちゅう

2 ははん

3 やっこさん:that fellow

4 芝居をうつ:芝居をする

5 ウロウロする

6 弟ときたか

「〜とくる」:ある状態になる

弟を使うという状態になった

7 そいつ、あいつ、こいつ、どいつ

8 うるわしい=美しい

 

 


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